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B型の彼を振り回したA型のわたし

今日また聞かれました。
「B型とA型の相性ってどうなんです?」

B型男性とA型女性の組み合わせは、私達限定で言えば全く問題ありません。

でもネットで調べてみたら、A型女性はB型男性に振り回されぎみらしいです。
しかし・・・うちの場合はむしろ、私が彼を振り回してきたと思いますが、
世間様からは逆に見られて同情されたりします(笑)

私は以前、彼が気に入って参加していた彼の地域限定の飲み会に、
ゴチャゴチャと文句を付けてやめさせました。

その前には、その飲み会のメンバーの女性とのリンク友達もやめさせました。

そんな二つの出来事があった後で、彼は言ったものでした。

「もう桃ちゃんの言いなりにはならないから!」

・・・

言いなりも何も・・・

もう自分から、私以外の人との関わりをすべてブチ切ってしまっている彼ですので、

私はもう何も言う事はありません。



思い起こせば、私と同じA型の彼と付き合っていた時は、
「これはこれ、それはそれ~」みたいな言い草で、
私以外の大勢の女性とメールはしまくる。
場合によっては会って食事するお茶する・・・そのあげく、その相手に私の悪口を言う・・・

その結果、その女が私に対して
「別に特別な存在でもないくせに勘違いして大きな顔をして~!」と、
自分のブログで私を攻撃する・・・

その結果、彼ともめる・・・

そして彼に「僕にとっては君は難しい人」と怒られて嫌われる・・・

その隙をついて、また他の女が彼に取り入ろうとする・・・

という、めちゃめちゃ消耗する悪循環が起きていましたので、

私にとっての天敵はむしろ自分と同じA型であり、
B型ではないという事が今になってとってもハッキリとしました。


B型彼氏万歳!





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女が彼からされて嫌な話

以前「恋愛の相手からされる他の女の話楽しいですか?」というタイトルの記事を書いてから
1日に最低1人は彼氏 他の女の話というキーワードで、私のブログを訪ねてきて下さいます。

私はけっこう気が強い女なんで、あれから暫くの間、電話に出ないというストライキをした後、
彼氏にはっきりと「他の女の話をされるのは嫌!」と言って怒ったら、
彼は反省したみたいで、それから、あんまり、御贔屓の女優の話すらもしなくなりました。
(女優さんの事は、整形してるという証拠写真まで送り付けてやりましたけど叫び

ただ、うちの彼もそうだけど、案外男の場合は軽い冗談みたいな気持で言ってるんで、そんなに真剣に気にする事もないみたいなんだけどね。
でも・・・それにしても、あんまりそういう話題ばっかりだと、女はうんざりするのですわ。

やっぱり、彼氏が他の女の話をするという事で嫌がってる彼女さんって多いんですね。
全国の彼氏さん諸氏、気をつけたまえ~!(笑)

ドンッこのキーワードで検索したページハートブレイク
彼氏 他の女の話


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女と髪

先日読んだ男性向け漫画誌の中に「美容師」の話があった。


美容師は女性にモテる。

なぜかと言えば、それは彼がいつも女性の髪を優しく触るから、
髪を触られて喜ばない女はいないと・・・。

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確かに女はとりわけ髪を男性に触られると嬉しい。
優しく撫でてもらったりすると、ただそれだけでウットリ~とした気持ちになる。
だからこそ女は髪を男性が触りたいような髪にする。


ショートやミィディアムな長さにしていた頃(ずいぶん昔なんだけど)
髪にパーマをあてようとして美容院へ行き、
パーマがあたりにくい髪質だからと、
「キツメにあてて下さい」と言った時に、
よく美容師に「あんまりキツクあてるとオバちゃんぽくなるよ」と
注意された記憶がある(-_-;)


そう言えば確かにお笑いのコントなんかでも、
おばちゃんの役をする時に芸人が被っているズラは短い髪の
クルンクルンな巻髪のズラだったりする。
短いクルクル巻きのパーマ髪はどうもオバちゃんの象徴であるようだ。

その真逆に長いストレートの髪は若い女性の象徴であるらしく
30過ぎの頃に長いストレートの髪にしていると
50代の女性から「30過ぎてストレートロングはないでしょう!」
と妙な注意を受けた事もあった。
その女性の固定観念の中では30歳を過ぎたら、そのような若い女性と同じ髪型は
若ぶり過ぎて滑稽だとなっているらしかった。
「すると浅野ゆう子も浅野あつ子も滑稽なのか?」と疑問に感じながらも、
反論はしなかったけれど、その人の否定的意見とは裏腹に
私の長い髪は、その頃も、また今も不評であった記憶はあまりない。


 長い髪は確かに手入れが大変であるけれど、
歳を重ねたら短くすべきという
概念は日本人の風俗の歴史の中には特に根付いてはいなかっただろうとも思う。

30歳過ぎてのストレートロングが滑稽ならば紫式部は歴史上の滑稽な人物とされなければ
ならなくなるが、30歳過ぎてロングにしていたのは平安時代は紫式部だけではないはず。
もちろん、そんな事を言って、たかが一人の50代女性に反論したところで
何の得にもならないので「そうですか^^」とヘラヘラ笑ってやり過ごしたのだが。。。


 明治時代まで日本女性は日本髪を結っていたのだし、
日本髪は短髪では結えないのだから、そういう意味で
日本女性は民族的にも、とりわけ髪を大切にする民族なのだと思う。


 私は産まれた時は、髪にまで回る栄養が足りなかったのか?
ホワホワホワ~として煙るように黄色いひな鳥の様な
髪の毛未満のものがあっただけの状態だったそうで、
それを情けなく思った母に生後1ヶ月後くらいの時に1度丸坊主にされたそうである。

その後生えて来た髪は真っ直ぐ天に向かって伸びていた。
我母は妙に髪の形態に拘る人で、生後3ヶ月の頃は髪の量こそ増えた私であったが、
今度は金色なのが気に入らなくて、とても不愉快に思っていたらしい。

 どうも色素が足りない子供だったようで、日本人のくせにブロンドというのは
イジメられるのではないかと心配したのかもしれないが、
お陰様で、成長と共にメラニン色素は少しずつ増えて
3歳の頃にはキャラメルブラウンになった。

成人してからはダークブラウンで今もそれは変わらない。

そして私の髪の量は大量で、
先日入院した時には手術中に、うなじ辺りの髪が邪魔であると大変問題になった。


「この髪の毛が・・・」と払う先生の指の感触が今も右の首元に残っている。

手術後、まだ十分に歩けないで、看護士さんに洗髪をしてもらった時には
「私の看護史上で一番髪の毛の多い患者さん」と言われた。
その看護士さんは27歳だったそうなので7年くらいの看護人生なのだろうか?



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B型彼との此の頃

遠距離恋愛の彼は優しいですよ~ずっ~と。
毎日、日課のように電話してくれます。
たわいもない話しかしていないから特筆する事もなくて・・・
全く、どこにも誰にも、ここのところずっ~と、
彼の話をしていなかったら・・・、
心配してくれる人がいたんで、たまに書いておこうかと思います。

そもそも他人のノロケ話なんて誰も聞きたくはないだろうと思って、
遠慮してしまい語らないようにしてしまう私なのですが。

彼はドコモから私と同じauへ機種変更したので、
300円の定額制で電話掛け放題になったのでした^^。
そうなる前からそうなんだけど、
私の方からは全然電話もメールもしません。
そして彼が掛け放題にしてからは「彼が電話する。私はしない」
それがあたり前になってしまいました。

だったらメールくらいたまにしてあげればよさそうなものなのに、
それも私からめったにしないです^^;。
毎日、電話してくれるんで消息がわからなくて心配になる事がないからでしょうか?

彼はもう、ネットを通じてのコンパみたいなのも行かなくなりました。
特に目的もなく見知らぬ男女が集まって飲み食いするコンパのようなものに、
私と知り合う前は時々行ってたみたいなのですが・・・。
別に私が禁止してるわけではないんですよ。
前、そういうの行ってた時には
「どうせ40過ぎた女の人しか来ないんだから、来るのは、綺麗じゃないオバサンばっかりだから心配しないで」と、
私も40過ぎてるのに意味不明のセクハラ発言をしながら行ってましたけど(汗)

ま、こんなセクハラ発言してましても、
彼が本当に恋愛対象としてNGなのは「オバサン」じゃなくて「おデブさん」なのですよあせる

見知らぬ三角関係~丑の刻参りの濡れ衣の思い出

丑の刻参りの濡れ衣を着せられる映画
怪猫有馬御殿

¥3,591

丑の刻参りの本
丑の刻参り―三人佐平次捕物帳 (時代小説文庫)/小杉 健治

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丑の刻参り―まろほし銀次捕物帳 (徳間文庫)/鳥羽 亮

¥580
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前の前の彼もネットで知り合った人だったんですが
亡くなってから知った事があります。
それは二股かけられていた時期があったという事。
いえ・・・正確に言うと、私の方が後から彼と交際するようになっているので、
知らなかったとは言え、もう一人の女性から見ると、私が憎き浮気相手という事になるみたいです。
( ̄Д ̄;;

彼の死の知らせを受けた私が自分のHPの掲示板で泣いていて
ネットフレンド達が一生懸命に慰めたり励ましたりしてくれていて・・・
そこへ二股かけられていたという女性が乱入し
メチャメチャ書き殴っていかれました。
(その約1年ほど前に、その女性は彼と別れていたそうなんですが恨みだけが残っていたようでした)

それまで私は何も知りませんでした。
二股かけられていた時期があったという事実を・・・。
もし知ってたら、たぶん別れてたと思うんですよね~。
そう言われて過去の事を振り返って思い起こせば、
亡き彼も隠すのに必死だったような心当たりもありました。

彼が亡くなる1年ほど前の事ですが・・・
そう言えば、その殴り込み女性Sさんが、
自分とこのHPの常連男性が私とカキコを交わしたと言って、
妙にカリカリと怒っているのを見た記憶がありました。
その時はSさんも、彼と交際しているなんて全然知りませんでしたから
「何故、そんな事くらいで怒るんだろう?ネットって気難しい人が多いのかな?」
くらいに思っただけなんですが・・・
あちらでは、その当時から、私がすべて知っていると思っていたらしく


(・_・o)ン? (o・_・)ン? (o・_・o)ン?

もしや。。。

丑の刻参りか?



なんぞと書かれてありまして、
私は恥ずかしながら、その当時「丑の刻参り」の意味を知りませんでしたので
辞書を引いて初めて
「誰かに呪いを掛けるために藁人形に釘を打ち込む」
事だとわかったのですが・・・
Sさんと彼の関係を知らないのに、
なんじゃい?その疑われ方は???
と驚き桃の木山椒の木ですわ>┼○ バタッ<

Sさん、私が知っているという仮定の元に、
「丑の刻参り」というやつをやらかす陰湿なキャラと
私を勝手にキャラ設定して下さっていたようで・・・
その節は、ありがとうございましたm(_ _)m濃いキャラに設定して頂いて
光栄です(*^-^*)ゞ

ネットって・・・私の場合は多かったですねぇ・・・
このように勝手にキャラの色づけされる事が・・・。
昔はこのように、
妄想による冤罪の作成に余念が無い方と
私の場合、知らず知らず、間接的に
接点が出来ている事が。
昔の事だからもう時効の話だけど・・・
情けない思い出の一つです。

HPにて、亡くなった彼を取り囲んでいた女の人は10人以上いたと思うけども
マジSさんだけは絶対に彼のタイプじゃないと
頭から思い込んでましたから
Sさんが殴り込んで来た時も晴天の霹靂でした。



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