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連続するかしないか定かでないPC小説【アワビさん】目次


この小説はフィクションであり実在する人物・アニメとは一切関係ありません。。

第1話

第2話

第3話

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NHKにようこそ!(アニメ1~16)すぐご覧になれます。

NHKにようこそ!
第1話
第2話
第3話
第4話
第5話
第6話
第7話
コチラ
第8話
コチラ
第9話

第10話
第11話
第12話
第13話
第14話
第15話
第16話

昨日の記事で、ジョージ氏の解説とコミック本の方を紹介しました
「NHKにようこそ!」ですが、アニメの方もここに載せておきます。
軽い眩暈(めまい)のようなカルチャーショックを受けました。
本物のNHKで教育番組の材料として取り上げてもらっても良いくらいに
オタク文化などの勉強にもなります。

【あらすじ】
主人公は「NHKとは日本引きこもり協会の略である」
と思っている引きこもり(ニート)の青年、佐藤。
佐藤を引きこもりから救い出したいという謎の少女みさきに
カッコエエところを見せたい佐藤は
偶然再会した高校時代の後輩と共にエロゲー(ギャルゲー)制作の茨道へ。
まず参考資料にと渡されたヒットギャルゲーをする佐藤は、
ますます家に引きこもってゲーム漬けに・・・?!
(このアニメって英語の字幕が出るから英語の勉強にもなるみたいです)




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pakoそよ風になびく髪











「mixi読み逃げ」で大論争は何故???


なんだか、どうでもいいような事でいつもガタガタもめてるんね~(-_-;)

読み逃げはマナー違反なんて言い出したら、
ブログだったらやっていけないですわな~。

SNSのユーザーのパーソナリティとブログユーザーのパーソナリティには
違いがあるんやろか?

私はmixiもブログも両方やってるわけですが、
誰かが足跡を残していってくれたら、ただそれだけで
「あ!来てくれたんね~♪ありがとうo(*^▽^*)oワーイ♪」って喜んでる。
それってアホですか?

「mixi読み逃げ」はYahoo!やアメブロのニュースでも取り上げられていて、
そこに付いていたコメントの中には「コメントが付かないのは記事の中身がたいした事ないから」とか
「充実した良い記事を書けばコメントは、おのずと付くものです」とか
「充実した良い記事を書けばコメントは、おのずと付くものです」などと言い切った形のものが多数みうけられ、
「ああ、さようですか~私の記事にコメント付かないのは、
やっぱりくだらない事しか書いてなかったからですね」と納得&反省して帰った(///∇//)

コメントは、貰えれば貰えたで嬉しいものだけど、付かなくても全然かまわない。

Yahoo!のニュースでは
「踏まれたら踏み返す」「コメントをもらったらコメントを返す」が当然のマナーで、無言で立ち去るのはマナー違反ととらえているようだと伝えていた。
なんか「目には目を歯には歯を」や「やられたらやりかえせ」みたいな格言めいているね。
でも私も実は出来るだけ
「踏まれたら踏み返す」「コメントをもらったらコメントを返す」ようにしているんですが、
(とは言え他の事で忙しくて、どうしても出来ない時は出来ないんです^^;)
それがマナーだからとか、そういうんじゃなくて訪問してくれた事や、わざわざ私の記事の為に
時間を割いてコメントを付けて下さった事への感謝の意味でそうしているだけで、
それはあくまで自分自身の行い方であって、
人に強要するようなもんじゃないと思ってきた。

まぁ、いずれにしろ私の場合はmixiでも、足跡はあってもコメントは、めったに入らないんで、
(つまりコミュれてないんで(^▽^;))無カンケーな話なんだけどね。

因みに当方ブログは、こんなくだらない内容ですから、
ただただもう読んで頂くだけで120%感謝感激しております。

★OKWaveの該当ページは削除されたそうですが、自作自演説が濃厚になっている模様。
【追記及び謝罪】
これは
julajpさんが、私がつけた勘違いコメントの為に、わざわざ書き下ろして下さった新しい記事
への内容に対する謝罪ですm(_ _ )m

いえいえ、ごめんなさい!!!
「!」「?」の部分までちゃんと、読み取れていなかった私がいけないのですが、それはともかく、
まさか・・・julajpさんが、今回問題になっているOKウェブでのそのQ&Aを書かれたのですか?という問いかけのつもりでは、全く無かったのですよ。
「一番最初に、そのOKウェブでのQ&Aを発見しそれに関する考察を書かれたのがjulajpさんだったのですか?」という意味での質問をしたつもりでした。
なんか変な汗をかかせてしまった上、
こうやって新たな記事を書かれる為にお時間を取らせてしまい
本当に申し訳なかったです(´ω`;)ゞm(_ _ )m
迂闊にも舌足らずなコメントを寄せてしまい、
誤解を招いた事を心より深くお詫び申し上げます。



【関連記事】
グルグル回っているうちに、削除された記事が出て来ましたけど→ミクシィで読み逃げするマイミク!
削除された筈なのになんで出てくるんだろう?

「はてな::Q」でこの記事に関してのアンケートが取られてありました。





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初心者の為の無料ブログ比較2☆ユーザー傾向より考察-1


同じサービスの無料情報を告知しても、ネットの場所によって
全く反応が違う。

便箋・封筒関係の無料ダウンロードの情報はおおむね何処で流しても
反応はいいけれど、
メインサイトのアメブロのみが、あまり反応無し^^;。
メインサイトは、何を書いても、常連さん以外は、おおむね無反応。
(たぶん人の記事を読んでない人が多いので・・・)
アメブロの場合は
「ペタ」だとか「GOOD」だとか「プロフィール検索」だとか「テーマ投稿」で、
一見物凄くユーザー同士が繋がれるように見えて、
実のところ繋がれているのは人の温もりを求めている人達同士だけ。
他のユーザーとコミュニケーションを取りたいと強く願っている人は上に挙げたようなツール
で絆を深める事に成功しているようであるが、
“コミュニケーションを強く欲している者同士のみが繋がれて、その他の者ははみ出す”とい
う傾向が起こっている。
(あくまで傾向の話であり、該当しない方もおられる事と思います)

こういった現象(傾向)は楽天広場にも以前から見受けられたものであったが、
最近ではアメブロが楽天のそれを大きく上回ってしまった。

“自分がコミュニケーションしている以外の人の記事を読まない”という徹底ぶりが、
楽天よりもアメブロが上回った感がある。
(あくまで傾向の話であり、すべての人がそうであると決め付けているわけではありません!)

これはアメブロでプロジェクトされた「もっと繋がれる!コミュニケーション出来る!」作戦
の大成功の結果であるのだろう。

どうして、それがわかるのか?と言うと、
全く同じ記事を掲載しても、楽天の人の方がずっとまだよく読んでおられるのがアクセス解析に
よる分析によりわかっている。

楽天さんの場合、足跡付ければ付け返しに来るというパターンのアクセス以外に、
確実に「読んでいる人である」という事を裏付けるアクセスを確認しているが、
アメブロでは「ペタ」に対する「ペタ」というパターン以外のアクセスがなかなか確認出来ない。
(ただし当方ブログのアメブロ常連読者様のアクセスは、キチンと確認している)

繋がるためのツールとして、先ほど、
アメブロの場合は「ペタ」「GOOD」「プロフィール検索」
「テーマ投稿」などがあると述べたが、

楽天でも、もちろん、これに良く似たツールが存在する。
「足跡機能」というものがアメブロで言う「ペタ」というものにあたるし、
「テーマ投稿」も、もちろんある。
そこに加えて「楽天リンクス」と言うSNSの真似事のようなツールがあるが・・・あまり、
これで盛り上がっているという噂は聞かない^^;。

その反面「GOOD」にあたるようなダイレクトな記事に対する評価ツールは無い。
血液型や都道府県での「プロフィール検索」は数年前に廃止されたと記憶している。

以上の背景から、今や楽天以上にアメブロの方が
「コミュニケーション出来る!」という事に重点を置いて運営されている事がよくわかる。
(私はこれに対して賛成意見も反対意見もない。アメブロさんがご自身の無料ブログを、ご自身が運営したいようにするというのはアメブロさんの自由だと思う)

そしてまた、あまりに深く運営方針を「コミュニケーション出来る!」という点に置いてしま
った結果、
ユーザーのパーソナリティでは「コミュニケーションしたい系」の人々が増加しつつあるようだ。
「コミュニケーションしたい系」の人が増えると、
従来より存在するそれ以外のユーザー(コミュニケーションしたくないという意味ではないが
、そこまで強烈にコミュニケーションを意識していないユーザー)の記事が、
読まれにくくなるという現象が起きたのだろう。

「コミュニケーションしたい系」の人が、自分と同じように、
コミュニケーションしたいと強く願ってはいないユーザーの記事を読んだところで、コミュニ
ケーション出来ないのであるから、
これはもっともな事である。
彼ら彼女らには同傾向同士でコミュる事に大きな意義と実りがあるのだから。

以上のような背景で、私の記事は、
全く同じ記事を書いても、
所属するメインサイトであるアメブロでは、あまり読まれる事がなく、
大多数のそれ以外のところのユーザーに読まれている。

尚、誤解を避けるために言っておくが、この記事はあくまで、
無料ブログの傾向を正確に把握して、
これからブログをしようとするブログ予備軍の、無料ブログ選びの参考の一助として頂く為に
書いているのであり、
自分の記事が読まれない事の不平不満を愚痴るために書いているのでは無い。

ブログの記事というものは、その内容の良し悪しに関わらず
読みたい人にだけ読んで頂ければ、それで十分なのです。

(この考察は、あくまでアクセス解析に照らした私独自の分析によるものであり、コミュニケーションしたい派の人が、それ以外のユーザーの記事を読まないと決め付けるものではありません)




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幸せになる携帯待受


サイズ160ピクセル×160ピクセル
160×160のサイズは、だいたいのAUでちょうどだと思うんですけど、
よくはわかりません。
四葉2

考えてみたら文字はいらないなぁ~って思った。
四葉3
でもデザインが今一アカ抜けないっていうか・・・地味めカナ?
ってわけで誰も使わないかもしれないけど一応アップしておきます。


この絵を描き終わった時に気付いたんですが、四葉の中には十字架があるんですよ。
三つ葉の中には無いんだけど。

あなたにご利益がありますように(。-人-。)


トラバさせて頂いたブログ様
幸せを運ぶ 四つ葉のクローバー



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トヨタは漢字でどう書くの?


脅迫カキコミで逮捕者 池内ひろ美ブログ閉鎖


マジわかりません (;´Д`)
若くもないのにトヨタは「トヨタ」だと何の疑いもなく何十年と生きてきました。

期間工でなかっても、いい年しててもわからない。

おしえて おじいさん、

おしえて おじいさん おしえて~有る無の樅の木よ~♪

レイホーヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノハイ!ごいっしょに!・・・

こんな人間でも偉そうに小説なんか書いています。

く( ̄Д ̄)ノガンバレーーー日本の若者よ。

《補足追記》
憶測発言にしろ差別発言にしろ書いて火種を作ったご本人もそりゃあ悪いけど、
その発言に対して、
「灯油をぶちまき、火をつける」と脅迫って・・・そりゃあ言うだけでも犯罪やで~しかし(><;)






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月面兎兵器ミーナの無料視聴覚室



薔薇の大魔王の青春時代の思い出の品?『月面兎兵器ミーナ』並べてみました。
もうテレビでのオンエアは済んでるらしいけど、見たい人は見てね。

月面兎兵器ミーナ 01

月面兎兵器ミーナ 02-1

月面兎兵器ミーナ 02-2



スバル堂
コレプレ 月面兎兵器ミーナ BOX (食玩)





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アニメ蟲師#1 緑の座☆23分間無料視聴



音譜23分間無料視聴>#1 緑の座

蟲師公式サイト

オダギリジョー主演映画「蟲師」予告編動画

「アニメ蟲師★ダイジェスト1」

美術の話「アニメ蟲師★ダイジェスト2」
柔らかい角/旅をする沼/雨がくる虹がたつ/春と嘯く/...の蛇/山抱く衣/





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学校裏サイトって知ってる?


今日、アメブロトップブロガーのみなみさんのところで、
学校裏サイト(中高生利用携帯サイト)について聞きかじった。

なんじゃ?それ?と思い、早速調べてみた。

わいせつ中傷飛び交う 中高生利用携帯サイト

特定の個人名までが携帯サイトでさらされて、いじめの温床にまでなっている。

深刻やな・・・(-_-;)
携帯文化が飛躍的に発展して便利になったのは良いが、その一方で、
こんな事になっていたとは・・・「○○○○に刃物」という諺があるが、
危険な使い方をする人間に安易に、
使い方によっては危険極まりない物を与えてしまった結果なんだろうが。

中学生にもなれば、どのような事が犯罪にあたるのかくらいわかっていそうなものだけど、
教育が行き届いていないのか?それとも親や先生の言う事など
馬の耳に念仏なのか?
こういった事でしか憂さを晴らせないほど煮詰まっている者ばかりなのか?

学校関係者も頭が痛い事象だよね。
父さん、母さん、あんたんちの子供も、
いつ加害者や被害者になるかわからん状況ですね。

「プロフ」ってさ・・・インフォシークも確か携帯に対応してたよね?
確かに、あれ、エロな言葉を書き込んでる人もよく目にするけど
出会い系の業者がユーザーに化けて出会い系サイトに誘導する為に
入り込んでるんだとばっかり思ってた。

とにかく実名での誹謗中傷言語道断だし、名誉毀損で訴えられますよ。

続報>全国初!学校裏サイト管理人を書類送検





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ちりめんじゃこ脳なわたし


今日「自虐の勧め」というキーワードで当方のブログを訪ねて来た人がいた。
2006-09-20 00:04:23に既に『面白い恋愛小説』なんか書いたら苦労するという記事を
予言のように書いているではないか~ 「自虐的小説の勧め」

しかし、かと言って「自虐的小説」なんていうのを書く人もなかなかいないだろうな。

現実では例え冴えない人間でも、ネットの上では、
せっかく素敵な人を演出する事が出来るのにぃ~誰が自虐的小説なんて書くものか(笑)

タレントや芸人では無い一般の人々は特に、自己イメージの崩壊を嫌う傾向が強い。
一般の人々が心に思い浮かべる自身のエンターティナー性とは、
あくまでクリーンに麗しく守り抜かれねばならないものなのであろう。

スキャンダルを晒したり笑われたりしてナンボの芸能人と同じような気持ちなど持てる筈も無い。
芸能人はメシの種にそれをやっているが、一般人は趣味でブロガーをやっている。
趣味でやっている自己露出ならば、正のイメージだけを出しておきたいのは
しょうがないんだろうな。
そういったものは、イジったりしては、いけないね。

その点、私は初めから、如何に自分が、煩悩まみれの凡人で、
IQもEQも低く能無しで、ヘマばかりする雑魚であるかを自覚している。
自分に対する幻想のようなものが、まるで無い。

雑魚とは「雑な魚」と書くが、
それはちりめんじゃこのように、小さくささやかな存在であるという事だ。
世界は広いでしょう。謙遜などではなく心底そう思っている。

しかしながら一寸の虫にも五分の魂といういい言葉もあるなぁ~。
じゃこはじゃこ、けっして鯨にゃなれないが、
力尽きるまで泳いで行くくらいの事は出来る。
途中で他の魚の餌にさえならなければ・・・。

雑魚の脳みそは、ちっこい。
それ故に思慮浅く、時々迷走しては他のお魚さんに食べられそうになるのである。

ちっこい脳みそをフル回転させて、なるべくよ~く考えて
他の賢いお魚さんに食べられないように気をつけながら泳いで行こうと思いますねん。

ブログラバーを削除しないで下さい


最後に記事上でもう一度だけお願いします。

「メールを出して来ないで」と言われてしまったので、もうお願いする手段が記事上でしかありません。


元々、私が申し込んで始めたブログではなかったので・・・

削除も存続も、選択権はシナモンさんにもあるのはわかります。

シナモンさんから届いたメールの中に「削除」と書かれた文字を見た時に驚いて、

動揺して、メール、電話、さまざまなもので、

削除を思い留まって頂けるようにお願いし、いったんは理解してもらえたかと思ったのですが、

夕べ、夜遅くに、また話が振り出しに戻っているような内容のメールが届いていました。

私一人の意思だけでは、変えられない事もあります。

突然消えたら、ごめんなさい。

これまで小説を読んで下さった沢山の方々へ。

本当にありがとうございました。

感謝の気持ちで一杯です。o(_ _*)o

小説としてのネット恋愛を考え、そして断念する


ネット恋愛には陽のイメージと陰のイメージがある。

陽のイメージは、映画や小説での「本来ならば出会う筈のなかった二人を、互いの小さなパーソナルマシーンが結びつけた運命的な出会い」というロマンテックな見方による評価。

陰のイメージとは、複数あるが、
代表的なもののうち一つには「仮想社会のスイッチ一つで終わらせることのできるコミュニケーションにハマる幻想愛好家のような人々が陥りやすい仮想の恋愛」とするもの。

二つ目には、性的欲望と交じり合った出会いを求める人々が、テレクラなどから、
出会いの舞台をネットへと移行しただけの「出会い系」あるいは会員制で紹介料を取る紹介サービス業者によるもの。

さて、そんな陽と陰のネット恋愛なのだが、
2007年現時点における世間のネット恋愛への興味の動向はどうか?と思い、
月間どれほどの人がネット恋愛について検索しているかを調べてみたら、
2007年2月の一ヶ月間に「ネット恋愛 」というキーワードで検索した人々の数は僅かに2583人である。

「ネット恋愛というキーワードで検索上位に来るサイトがネット恋愛に関して、
間違った情報や、いい加減な情報を流すわけにはいかないだろう」と、
私個人としては考えている。
ところが、現実には出会い業者のサイトや、ネット恋愛の陰の部分のみを掬い上げて解説しているサイトが検索上位に来てしまっているので、マイナスイメージが、ますます広がりやすいという悪循環に陥ってしまっているのがどうやら現状だ。

「ネット恋愛とはどのような人がするのか?」という質問に関しても、さまざまに偏った回答がされているようである(笑)
代表的な回答例では「現実社会では到底モテそうもない男女がする」というのがあるみたい(爆)
そういうケースがネット恋愛を実践したカップルの中に混じっている可能性については、
あえて否定はしない。
が、しかし追跡調査もしないで、言い切ってしまうのも「いい加減だな~」と思わざるおえない。

私は世間の人々から、あまり興味を持たれていないネット恋愛小説を書いていた。

何故、そんな事をしているのか?と言うと「たまたま自分が経験したから」というだけの事である。
先頃は、私以外にも「ネット恋愛小説」というものを書く人達をチラホラとお見受けするが、
「やっぱりネット恋愛ってマイナーなんだな~」と思わざるおえないのは、
有名人が小説として書いてさえ、一部のメディアで、ささやかに話題になるのが関の山で
あんまりヒットしないんで・・・(苦笑)すいません中山さんm(_ _ )m

さて、ネット恋愛を小説(物語)として描く場合に、
それは、どのように展開していくべきものだろう?

恋愛する二人の一対一のやりとりでだけで話が展開してゆくものならば、
別に小説という形を取る必要は全くない。手記という形で事足りてしまう。
そういった形の手記は結構ネット上に数多く見受けられるし、そういった手記を
寄せ集めて出版された本なども出回っているようだ。

いわゆる出会い系や、掲示板で知り合ったというメールのやり取りの連続で綴られる
登場人物は恋する二人だけの旧式な形のネット恋愛
は手記にはなりえるが、
小説にはなりえない。

小説にするには登場人物が二人だけで話の進行はメールのやりとりだけというのでは、
話に膨らみが生まれないからである。

もっとも「同じく私達もネット恋愛をしています」という人達や、
あるいは、おっかなびっくりで未知の世界を覗いてみたいと思っている
一握りの人々が読者層になるので、そういった旧式な形のネット恋愛も、
寄せ集めて一冊に纏めれば、なんとか読み物にはなるのだろう。

チェスの駒と同じように、仮想社会でも碁盤の目のように複数に入り組んだ人間関係がある。
全くその点は現実と変わりがない。
現実がそうであるように、そこには、さまざまな人間の感情(願い、希望、思念や思惑、
理想、目的、夢、挫折etc)が渦巻いているのである。
その中でたまたま二つのチェスの駒が恋愛感情に導かれていく・・・そういった部分を
リアリティを持って書き切れるのは実際に経験した者にしか出来ないであろうし、
書く以上は恋愛ものだからと言って、
良きにしろ悪しきにしろ、
仮想社会の中で絡み付いて来たさまざまな人達との関係を、その関係の一つ一つが
正であれ負で抜きにして書くことは出来ない。

だが、出版物に成り得ないネットでの文章表現でも「書かれたくはない」と言う人は多く、
「仮名にしようが設定を微妙に変えようが書かれたくないから書いたら訴える」とまで
言われてしまっては断筆せざるおえない。

自分自身も含め、基本的に人間とは間違う生き物である。
長く生きれば生きるほど「これまで一つもミスを起こさず生きてきた」などと言い切れる人はないだろう。

小説の場合は、そもそも、それを前提に書かれる。

そもそも、ミスを起こさない完璧な善の塊のような人間ばかりが出てくる物語を読んで面白いだろうか?

そして、もし仮に誰かが登場する人物のモデルになっていたとしても、
その人物に類型した人は数多くいるものであり、書く人間はけっしてそのモデル一個人への怨みつらみを晴らさんが為に書いているのではないが、
そんな事を言ってみたところで理解されるものでもないというのもまた現実というところ。

そんな現実があるものだから、これまでなかなかに、リアル社会と同じように、
複数の人間のさまざまな感情が渦巻く仮想社会の中で起きた恋愛を取り上げて
最後まで書ききる事を成し遂げた人は類稀なのだろう。
リアル社会と同じように、必ずネットの上にも逆風は吹くものだから。




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裏リアルバーチャルストーリー 第2話【ずるい男テロル】その2



「テロルさんは保険調査員をしておられるんですよね?」
「え?!ああ、そうですよ」
実際のテロルの仕事はネットパトロール隊員であったが、
それは世間に認知されている仕事ではなく、
いわゆる裏稼業なので、
初対面の人に話して聞かせるわけにはいかない。
それでテロルは保険調査員をしているという事にしてあったのだ。

「あの・・・私、今、転職をしたいと思ってるんですが、保険調査員のお仕事とかって、
どこで求人しているんでしょうか?」

うわぁ~なんか突然、難しい事、聞かれちゃったなぁ~とテロルは内心焦りながらも、
冷静さを装い「ん・・・求人ですか?」と微笑みながら
「いやぁ~姉がね、保険の外交員をしているもんですから、姉の口利きで大学を出てすぐに
姉の勤める大手の保険会社で面接を受け採用されたんですよ」
と凄くテキトーな嘘をついた。
言った直後にもう「しまった!」と思った。
よく考えたら、おかしい事を言っている。
誰でもなれる保険の外交員が、そんなに上の人に顔が効くわけはない。

だが、桜子にはその方面の知識はないらしく「そうなんだ・・・やっぱり新卒じゃないと求人はないんですね」と、ちょっとガッカリした顔をした。

「ああ、僕、人事の事はよくわからないんですが、まぁ通常、突然求人するって事はない
ようですね。でも、なぜ転職したいの?」

「給料、安くって・・・まぁ会社も小さいとこですし最近は通販に売り上げ、さらわれてるから、業績がた落ちだって社長が、いつもぼやいてるくらいだから仕方ないんですが・・・」

「ああ通販ね、君んとこの会社はネット通販で売ったりしないのかい?」
「しないって言うより、なんか出来ないみたいです。前に一度、試してみた事はあるみたいなんですが、失敗したようです」

「そうか・・・今は中小企業は何処もみんな厳しいよね」
「すみません。暗い話になってしまって」
「いいんだよ。ね、これから、どっか遊びに行って気分をパッと明るくしない?ね!そうしようよ!」
レシートを掴みながら立ち上がったテロルはとびきり明るい笑顔を作り、桜子を促した。
「あっ・・・はい!あ、それ・・・」桜子はテロルが右手に掴んだレシートを申し訳なさそうに見ている。
ああ、この子、マジ男慣れしていないのかな?チラリとそう思ったが
「いいんだよ。気にしないで」と告げると、「すいません。ごちそうさまです」とペコリと頭を下げた。

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

助手席に桜子を乗せてテロルのエスティマは軽快に首都高速を流れて行った。
横浜コスモワールドで「バニッシュ」にでも乗ってテンションを上げるつもりだった。

車内にはEXILEの「Together」を流していた。
ナンパした女の子に安心感を与えるにはEXILEの曲はGOODセレクションだった。

「ねぇ・・・ああいうところ、よく利用するの?」運転をしながらポツリと聞いてみる。
正直に答えるかどうかはわからないけど・・・。

「よくって事はないですけど、時々は使ってました。汚らわしいって思いますか?」

案外と正直な答えが返ってきたので、やっぱり純朴な娘なのかなぁ・・・などと
内心思いながら、
「ええっ~何言ってんの?!そんな~汚らわしいなんて思うわけないじゃん!
いいんだよ。俺だってしてたんだし、お互い様だよね」
そう言って、桜子に笑顔を向けながら、そっと頭を撫でた。
テロルの八重歯を見せての笑顔は概ね、いつも、女の子には好評であった。

「この前、会った男の人ね、物凄く感じ悪かったんで、もうやめようかと思ってたんだけど・・・」
桜子がそう切り出した時に、
曲が「ただ...逢いたくて」に変わった。





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アメブロからのお声かかりで出版したけりゃ日記を書け



【アメーバブックスに関する一考察】

(先にネット某所でアメーバブックスに関するお話かけがありましたので、
これはそれにレスしたものです)


ええ。
「アメーバブックス」よく存知上げていますよ。
新潮社や講談社などの老舗的な元からある出版社とはカラーが違いますが、
わかりやすく言いますと、
例えば食品会社を例に上げますね音譜

創業当時ハウス食品は薬種化学原料店でしたが、ある時期からカレーを軸に
食品業界にも進出しました。
その一方でチロルは地味にコツコツとチョコレートだけを作り続けています。
社名だってチロルチョコ株式会社なんですよ。

このように、業務拡張を目的として、ある一つの業種から異業種へ進出を図る企業と、
図らない企業があるんですが、
IT業界の中で出版業界に業務拡張を図りましたのが、
楽天さん(楽天ブックス)とアメブロさん(アメーバブックス)です。

ご存知とは思いますが、
IT業界の仕事の価値基準はシビアに儲かるか?儲からないか?になっております。
この儲かるか?儲からないか?という物差しで考えた時に、
やはりITが元資本の出版社さんは「金になる本を出そう」と考えると思われます。
(これは資本主義の大原則なので資本主義社会の中に存在する以上、良い事であると私は思います)

では金になる本とは、どんな本なのでしょう?
言わずもがな「売れる本」が金になる本です。

では今の時代に売れる本とは?

一つには有名人が書いた本。
二つ目には面白おかしいor超感動出来る本です。

ですから、もし無名の人が
アメブロからアメブロの費用持ちで出版を果たしたいのならば、
大勢の人が「面白おかしいor超感動出来る」と思うものを書かないと、その目的は果たせません。

ま、最近では「キラキラ研修医」というのが、それに該当するらしいですね。
その前にヒットしたものでは有名な「鬼嫁日記」があります。

どちらも日記です。
日記であろうが小説であろうが出版社さんには、そんなこたあどうだっていいんです。
要は売れてくれて金になればいいのです^^;。

で・・・どうして日記ばかりが書籍化になるのか?
(言い換えればどうして日記ばかりが人々に面白おかしさor共感を与えうるのか?)
と申しますと、
一つには日記の方が暴露系の書き物がしやすいって事があります^^。
暴露系の書き物は面白いもんなんです。

二つ目の理由としては、日記は小説と違い、
平たい話し言葉で書かれてある事から幅広い年齢層の人々が読者層に付きやすいからです。
要するに「わかりやすい」って事。

ですからアメブロ出版からアメブロのお声掛かりで本を出したければ、
日記を書くのが可能性としては一番高い
と思われます。

本を出したくない人は(自費出版は省く)
さあさ~どうぞ、ブログラバーと同じのジャンルにいらっしゃ~い。
お声掛かり商業出版の可能性はグッ!と低まります♪
お待ちしておりまんにゃわ♪
「才能の有る無しが無関係」っていう話をしてるわけではありませんので、
誤解なきように・・・(。-人-。)(念の為)




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ブログ今昔物語「地味なうさぎとワイルドな亀」


人間社会には昔話や童話の再現の様な出来事が度々ある。
白うさぎ
例えば・・・「ブログだって、そうなんだな」って事に、
私は今、気付いた。

うさぎと亀の話、あるじゃないですか。
こんな事を書くと
「競争なんてしてるつもりはないね」ってムッとされる方も多いと思いますよ。

ええ、それでいいと思います!
全く個々人の意識の問題ですから。

個人の楽しみでブログをやる事って、精神的に、さまざまな効用がありますよね。
「ブログやっててさ、自分が楽しめなけりゃ意味ないよ~」
「そうだよね~だよね~」
・・・こんなやりとりもよく見かける。

マジ、その通りだと思いますよ!
ブログを生活の中の、ちょっとしたアクセントや楽しみの為にやってる人にとって、
この論理は「間違いない!」

そんな風に、カメラの位置を個人に肉薄して個人目線で考えた時、
そういった個人の一主張みたいなもの、とってもよくわかるし、
「個々人の思いの元に運営されるブログ万歳!!」って感じなんだけど

ちょっとキャメラを引いて全体を写してみる。
そう無料ブログサービス全体を。
・・・すると、どうでしょう?

おやまぁ、なんちゅう競争体制に作ってるんだい(゚o゚;!
おっ!アメブロさん、
最近じゃあGOODの数まで多い順に格付けしだしたんですかい?
みたいな・・・
なんでだろう?なんでだろう・・・ななななんでだろう?(ちょっと古(-_-;))

で当然、その中には、やっぱり、その体制というか波に乗ってやっていこうとする
管理人だっているわけざんしょう?

て言うか、やはり、数的に言えば「体制波乗り派」の方が多いわけなんだけど、
「個人の自由」って視点から言えば、
それも別に、かまわんわけですよ。

と言うわけで、
我々は知らず知らずのうちに「うさぎと亀」だったんじゃないのか?
って事にふっと気付いた。
私は、どう考えたってうさぎだな~。

うさぎはタイプで言うとコツコツと地味な努力を積み重ねるヤツですよ。

「足が速いうさぎは優れもの」って見るむきがあるかもしれんが、
うさぎと亀だけ見てりゃあ、うさぎの方が足が速いという事になるが、
動物界で、うさぎよりも、足が速い動物は他にいくらだっている。

亀っていうのは、本当は、やる気さえあれば、凄いパワーを秘めているのかもしれない。
だって長生きの象徴の生き物だし底力ありそうだもん。
「その気になればパワーはあるが、あくまで自分のポリシーに拘って生きる亀」
なんだよ~、よく考えたら亀の方がワイルドでカッコイイじゃねぇですか~。

で、その体制に流される事もなく、己の生き方をプライドを持ち貫く
亀さん達の交流からは、
遠く離れて変人ぽく孤独に一人コツコツと
自分のブログを充実させるべく小さな努力を積み重ねているような、
私ってやはり、地味な、うさぎだな。
別に交流に背を向けてるわけでもないけどさ、
ご覧の通り、コメント欄は閑古鳥の巣のような有様ですから(^▽^;)

コメントは入らないでも一応、コメント欄は開けておきますね。
これはコメントを頂戴する事への未練の気持ちじゃなくて、
コメント欄を閉じる事によって、
一部の人の心に発生するややこしい誤解」を避ける為に。


上のうさぎが出てくる小説です。
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You Tubeで好きなアーティストの曲を集めパソコンに一括保存する方法


日頃の皆様のご訪問に感謝し、
音楽に使うお金ない私がしている一番簡単な方法をご紹介します。
・・・ただし自分で聴くくらいにしておいた方が著作権絡みの問題上ベストでしょう。
自分のブログ上に、めいっぱい楽曲動画を貼り付けたりしない方がいいです。
ジャスラックに見つかるとメッチャやばい!( ̄Д ̄;;

You Tubeへ


?You Tubeの検索窓に好きなアーティストの名前を入れて検索する。
倖田來未1

?赤枠で囲んだ部分のタグをコピーしてメモ帳を出して貼り付ける。
倖田來未2

?他の曲も?の要領で同じく。
倖田來未3

?このようにタイトル書いて貼りつきましたね。
倖田來未4

?.htmlの拡張子にしてマイドキュメント(あるいはデスクトップでも)に半角で名前を付けて保存してね。
倖田來未5

?保存したら保存した場所でそのファイルをダブルクリックする。
倖田來未6

?はい、どうぞ~人知れず聴いてね。
倖田來未7




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リンクファームスパムという言葉を学ぶ



スパムとは知らずに、やっている事もあるようだが、
自分のサイトのテーマとは、
ジャンルやテーマが全く異なるサイトと、かたっぱしから大量に相互リンクを張り合う事らしく、
これをやるとページランクを故意に上げる事が出来るらしいが、
検索エンジンにこの行為がバレるとペナルティとして大幅に
ページランクを下げられる、あるいは検索の対象から外されるらしい。

アメブロでは相互リンクを、読者登録&お気に入りと呼んでいるが、これも大量にすると、
このリンクファームスパムという事になる・・・らしい。
最近、以前に、大量の読者登録&お気に入りをしていたアメブログさんが、
大量の「読者登録」はそのままで「お気に入り」の数だけ、
極端に減らしたりしているのを見かけるが、
それはもしや、リンクファームスパムと見なされない為の行動なのかな?
というのも被リンクだけならば一般的に「リンクされる」という事は、
管理人の権限外の他者のする事なので、
管理人の意志ではコントロール出来ない範囲での出来事として、
スパムとは見なされないらしいので。

ネット上での匿名性の悪用について


互いの素性の詳細が不明、あるいは自称である事が許容されている
インターネット上の特異な対人関係の形は、
個人の安全や安心を確保する上での有益な形であるのだけれど、
その万人に有益な形をもたらす一つの安全保障・・・「匿名性」を
逆手にとって、素性を隠したままでの悪意のある行動や発言が、
かねてより教育の現場でも大きな懸案課題とされているのは皆様も
よくご存知ですよね。

この問題の例として、よく2ちゃんねるが引き合いに出されます。
確かに2ちゃんねるは「名無しさん」の匿名の元に
さまざまな個人や企業、団体・・・なんでもかんでも言いたい放題という場所ですが、
基本的にあそこは最初から匿名が大前提です。
皆、それをわかった上で利用している所です。

時々、普通のブログやHPの書き込みが出来る場所で、
この2ちゃんねると同じような事をしている人を見かける事があります。

むろん記すべきサイトアドレスを、お持ちでないというのなら、
その点を問題にするのは避けたいところですが、
ご自身で運営されているブログやHPがあるにも関わらず、
サイトURLを記入せずに、普段使われているハンドルネームを別のものに
変えて、コメント欄などに批判的な書き込みをしているらしき方を
たまに他所のブログなどで見かけます。
(当方ブログラバーのコメント欄では、過去に一度だけ、その種のコメントを
お受けしました)

ブログやHPというのは、基本的に、匿名性が大前提の2ちゃんねるとは
違います。
ですから、そういった2ちゃんねると同じ使い方をしている人は、
心得違いをされているんじゃないでしょうか?

そもそも、ご自身のご意見に自信があり責任を持っての発言ならば、
なぜ匿名にしなければならないのでしょうか?
「無責任な発言だからこそ完全に素性を隠しているんだな」と
思われてもしかたないんじゃないですか?


心あるネットフレンドさん達からは
「こういった素性を隠した形での批判は卑怯ですね」というメッセージを何通か受け取っています。
私も全く同感なのですが、
残念ながら、この種の方々はネットの上からなかなか、なくならないようです。

とは言え、匿名性を悪用した非難や悪口くらいでしたら放置していても、
たいして問題もありません。
当方でもアクセス解析を付けているので匿名での批判をした人がどなたかという部分は
解析して調べればすぐにわかります。
わかったからとて、わからぬフリして放置姿勢ですが・・・(苦笑)

もっと大きな問題は、素性を隠しての詐欺や犯罪の隠蔽です。

こういった人達への一番確実な対処方というのは、
素性を隠したままの人には自分の大切なプライバシー情報を絶対に漏らさない事!
それこそ、そういった怪しい人には、もしあちらから接近して来ても、
距離を保ちながら自分のプライベート情報は守りきり、
上手に徐徐にフェードアウトしてゆきましょう。


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いささか不本意ではありますが……

文:シナモン


 「イササカ先生とつきあっているノリスケのような気分になってきたよ」
 桃さんが言いました。

 「原稿おそいイササカ先生でもそろそろ書いてるころじゃないの?」

 ごぶさたしています(というか、覚えている人いるのか?)、シナモンです。

 「今日中に何か書かなかったら何か買ってもらうからね」と桃さんと約束してしまったので、恥ずかしながら顔を出しました(決して、桃さんにプレゼントするのが嫌だというわけではない、念のため)。

 実は仕事をお持ち帰りしていて、長い文章は書けそうもないので、最近活けた花の画像をアップします。

 なかなか自分のところへは春はやってきません。
_| ̄|○



★070304矢車草


★070304雪柳とアルストロメリア


★070304ガーベラとスプレーション

★070218赤バラとアザミ




 ちょっと前、静岡の外れに巡業に行った時、思わず写したものです。昭和11年、プロ野球の草創期に沢村栄治というピッチャーが史上最強ともうたわれたアメリカ大リーグと試合をしました。伝説の大投手、沢村とベーブルースの像がいまも立っています。
 唐突ですが……。


★沢村とベーブルース

SmapのホットペッパーのアテレコCM



↓このページをご覧になるには最新のFlashプレーヤーが必要です
SmapのホットペッパーのアテレコCM

このCM関西以外でも放送してるのかなぁ?

十代の頃のSmapのメンバーかっわいいラブラブ
白いトレーナーの子は誰?

年齢編は何回見ても面白いにひひビックリマーク

デスノート編

無料 ダウンロード 色々


ネットの上の色々な無料を集めてみました。
今回は一見「無害かな?」と思われる色々な無料ダウンロードを集めてみました。
しかし、どのようなネットサービスでもご使用になる際には、
くれぐれも気を付けて自己責任でお願いします!

以前に無料と言う名の落とし穴
でも書きましたように、インターネット上の無料には、
無害な無料と危険な無料の2種類があります。


特に無料メールマガジンというものは昔からあるもので、
私も昔は取り立てて危険という意識も無かったのですが、
昨今では、この無料メールマガジンの登録を切欠にして
情報商材の販売宣伝へと誘導しようという業者も増えているようです。


また無料メールマガジン登録には当然ながら個人のメールアドレスを登録して
申し込むようになっていますので、それは一つの個人情報という観点から、

あまり私は無料メールマガジンという無料のスタイルへの登録はお勧めしません。
無料ダウンロード色々
フリーソフト(窓の杜)
フリーソフト(Vector)
Java ソフト無料
エクセル(excel)テンプレート
無料着メロ(愛メロ)
モバイル無料デコメサイト
無料電話
YAMAHA精密ペーパークラフト(オートバイ・動物など)




来ないで下さい情報商材さん


クリックしないで下さい↓ペタ帳に足跡あったので行ったら情報商材さん。

http://ameblo.jp/takakata36

ペタを多用しているから狙われやすい?
私はそんな事していないけど、何故かこの人の足跡がペタ帳にありました。



色々ランキング様から知らぬ間に被リンク頂いております。
ありがとうございます。
一言、お礼を述べようとコメント欄探したんですが見当たらず・・・。

花の一筆箋が節約テーマブックのGOOD1位になりました。
皆様、ご利用と、温かなお心遣いを、ありがとうございましたm(_ _ )m


〔改題〕M様へのお返事と皆様へのお知らせ


この記事は3月3日の「コメント欄開けようとしたが開かない」を改題し補足したものです。
下の方へ補足記事(主にM様へのお返事)を記しております。
元コメがあまりに長かったなどの理由により、私なりに考えた上で記事内にてお返事させて頂く事にしました。
(この不毛な論争が終結します事を心より願っています)

---------------------------3月3日記入分-----------------------------
ここのコメント欄を最近、私の個人的なちょっとした思いから閉じていましたが、
コメント欄を閉じている理由を全く見当違いな方向に思い巡らせる方もおられる事を知り、
たった今、コメント欄を開けようとしましたがサーバーの不具合からなのか開きません。
(アップしてから見たら、この記事はコメント欄、開いていましたが、この記事より下の過去記事が開きませんね)
事務局に問い合わせてみますので暫くお待ちください。
尚、過去のコメントは左側のフリースペース上部に掲示しておりますので、ご覧になりたい方は取り合えず、そちらから見られます。今、確認しましたら、そちらから過去記事へのコメント投稿も出来るようになっていましたのでご意見あります方もどうぞご遠慮なく・・・。
---------------------------3月3日記入分終わり--------------------------
以下↓全文が補足分となります。

★M様へ

昨日はメッセージでお返事を・・・と考えていたのですが、
M様のコメント中に「メッセージも余程、時間にゆとりが無ければ・・・」という箇所がありましたので、
考えた上で記事上でお返事させて頂きます。
なんせ・・・膨大な量のコメントでしたので、その返事となると、いくら簡潔に書いても、
ある程度の量にはなってしまうという事もありますから。

M様のお言葉:「ペタを多用しているという事ですが」

【お答え】
しておりません。ペタを多用しているなど、どこにも書いた事はありません。
ですから、それ以降のM様のアドバイスめいた文章も私には不要です。記事の内容に添ったコメントには前々からキチンと
レスのコメントを付けさせて頂いてきましたので、せっかくアドバイス頂きましたが、そういう基本的な事は個々の管理人が
自分で考えてすれば良いことと思います。
少なくとも、この場でわざわざ、このブログのやり方に関してアドバイスして頂かなくてもけっこうです。

M様のお言葉:「メッセとコメントとGOOD,とペタ、読み手にとって、どれが一番楽だと思いますか?」~以下のお答え。

【お答え】
M様のお考えはよくわかりました。
選択肢が複数用意されているのは仰るようにいい事だと思いますよ。
ただコメント欄に関しては、
ほんの一時期閉めていた事が、そんなに大袈裟な論争のテーマになるとも思ってもみませんでしたし、
暫くしたらまた開けるつもりでもいたのです。
コメント欄の開け閉めで、私とM様が、ここで、そんなにツッコンだ論争を展開する必要性は全く感じていません。
コメントを付けて下さる方々に感謝の気持ちがあるのは、私もM様と同様です。
その感謝の気持ちは、これまでも、そのつど、レスのコメントで書いてまいりました。

M様はもともと、私のブログを初めて訪れられた時にコメント欄が閉まっているのを見られて
「リンクしても返信かかないで済む、キャッチボールではない仕組みにしてるので、不思議だな~」と思われた。
コメント欄を閉じたのは返信が面倒くさいとか、そんな理由ではない事はもう既にお話しましたよね。
ならばコメント欄を開ければ、その不思議も晴れるんじゃないか?わかって頂けるんじゃないか?と思い
コメント欄を開けました。なのに、それでもまだ、あなたの不思議は晴れないんでしょうか?
ここまで事細かな論争をする為にコメント欄を開けたんではありません・・・残念です。

M様がM様のブログを運営するにあたってM様自身が考え実施されれば良い事ですから、私はM様を含め
私以外のどなたにも「あーだ、こうだ、どうあるべきだ」と口を差し挟もうとは思いません。
しかしM様は、たまたま目にした私のブログが、たまたまコメント欄をほんの一時期閉めていた事で、
そこまで仰る。・・・それも、ごく最近の私のブログの数ページをご覧になっただけで。

・・・「忙しくてレス出来ません。ごめんなさい」ええ、もちろん、そこまで忙しい時には私もそういう
告知を書いて皆様にお知らせしてきましたよ。家を暫く空ける時とかはそうしてきました。
M様は、色々お書きになっていますが、何かの一部分を見て全体を判断出来ますか?
かと言って、開設してもう一年以上にもなるこのブログの「すべてを読んでから言って」なんて、しょうもない
お願いをしているのではないですから誤解無きようにお願いしますが、そうやって簡単な自己判断で、
おいそれと、そのブログのやり方をわかったような気になって口を差し挟まれるというような事は、
くれぐれも他ではおやりにならない方がいいですね。
今回の件については、私がたまたま、クジを引いて、そういう罰ゲームを引き当ててしまったと思い我慢します。
ですから、どうか、こういった意味の無い論争が終わる事を心より願っております。

M様のお言葉:「何度か申してますが、自分のスタンスを貫けばいいと思う」

【お答え】
自分のスタンスでやっていけばいいと思うのなら、なんでこんなに膨大な書き込みを?
言っておられる事とやっておられる事が矛盾しておられる事にお気づきになりませんか?
あなたのブログ運営のスタンスも、何もここで述べられる必要などないと思いますが、
繰り返しになりますが、
私は、あなたが、あなたのスタンスで、あなたのブログを運営していかれる事に口を挟むつもりは毛頭ございません。

M様のお言葉:「それが読者側に誤解を招かせるとしたら、窓口を狭めてるので仕方ないです」

【お答え】
誤解など誰もしておられないと思いますが・・・M様以外には。
私の心得違いでしょうか?

【皆様へお願い】
もし、私が一時期コメント欄を閉めていた事で、
私のブログへの不信感を感じておられた方が1人でもいらっしゃるのでしたら、どうかコメントを下さい。
もっとも、コメント欄を閉めておられる方は私以外にもおられますので、
M様と私のこのような1対1のやりとりではなくて、通常は意見を述べるとしても
「コメント欄を閉めている場合はこのように感じるという」コメント欄を閉めている人全体に向けての見解になるとは思いますが・・・。


M様のお言葉:「違う形(GOODとメッセのみしかうけつけない)をとっていたこと、否定も肯定もしていない。今も否定も肯定もする気持ちはないです。」

【お答え】
それは、いったいどなたの話なんでしょうか?ペタも、ご訪問して頂いた方が足跡を残して行けるように開いておりますし、
GOODに関しては「別に必要無いだろう」という私の意志とは無関係にアメブロさんがテーマ投稿にくっつけたツールなんですよ。
否定も肯定もしないって・・・?・・・人のブログの姿勢を自己流に解釈しておいて「否定も肯定もしないって」
どう対処したらよろしいんでしょう???
もうここまでくると、ご自由に、ご解釈下さいと言うより他はありません。

晴天の霹靂の連続です。

M様のお言葉:「私の同じ考えでブログをやっていると言うにしては」以下~

【お答え】
そんな事も申し上げた覚えはありません。
あなたがご自身の記事の中で「全く自分の書いた記事とは無関係な、誰のところにでもコピペで同一内容のコメントを付けられるのは、あまり、いい気持ちはしない」と書かれていた
その気持ちは私とて同感でわかる、その点ではあなたと私は近い考え方にあるとは確かに書きましたが、
そう書いたら何故あなたと同じ考えでブログをやっている事になるんでしょうか?
その一点が同じというだけで何故に???

お願いですから、そういう無理なこじつけの解釈で私の書いた事を全く違う言い分に変換して
お返事をするのはやめて下さい。
そういった事を続けておられるとご自身の信頼の失墜にも繋がりますから、
あなた自身の為にもならない事です。
私のあなたへ宛てたメッセージも、あなたからのメッセージも、ちゃんとメールBOXに残っています。
コメント欄の書き込みだって削除しない限りは残っていますよね。もう一度、ちゃんとご確認を!

そのように根拠のない事で論争を展開されても、迷惑という以外に言いようがありません。
あまり、それが度を越されるといわゆる「荒らし」という存在と判断される場合もございます。
これ以上同じ事を繰り返すのは本当にやめて頂きたいものです。
このあなたの言葉以下の文脈・・・つまりあなたのブログのやり方のご姿勢に関しては、
私からは何も言及する事はありません。

M様が、このブログ内の何らかの事に目を止めて、
「この人は、ご訪問者を大切にしていない」と思うのなら、それも
あなたの感じ方です。人の感じ方は人それぞれですから、それでいいじゃないですか。

M様は、このブログを見て「ランキング狙いか?」と感じられたんでしたよね。
それもまた、M様がどう感じられようとそのまま見過ごしておけば良かったと私はとても後悔しています。

私が見過ごせなかったのは・・・そのM様の書き方を見た時に、
「この人、自分でもランキングに参加していて、どうしてそういう失礼な書き方するんかな?」と
不快に感じたからです。不快感を我慢出来なかったのは私の不徳の致すところです。
本当に後悔しています。

「ランキング狙い」という言い方は、あまりに語弊を招きますが、もしあえてそういう言い方をするならば、
ランキングに参加しているM様、あなたも立派なランキング狙いです。

この「ランキング狙い」という言葉が悪意を持って書いた言葉じゃないと言われておられましたから、それならば、この件に関する反論はありませんね。

ご不満かもしれないけれど、もう凄く長くなってしまいましたのでMさんへのお返事はここで打ち切らせて頂きます。

【アメブロランキングご参加の皆様へ】

ランキング制度はアメブロが元々用意してユーザーに提供している制度です。
参加・不参加は自由選択性なのはユーザーの皆様もよくご存知の事と思います。
ランキングは上位に入賞した人には賞金が出たり特典があったりするようですが、ランキングに参加する理由は人それぞれです。
当方の場合は小説を書いて発表しております関係上ひとりでも多くの方に読んで欲しいという願いがあります。
ランキングだけがすべてとは思っておりませんが、ランキングの順位も少しでも高い方が人の目に触れやすいのも事実です。
ですから出来る事なら高めの位置にブログ名を残したいとは願っておりますが、
ブログを運営している以上は別に小説でなくても皆さん何某かの記事やフォト絵などを発表しておられますから、
私と同じような思いからランキングに参加されている方も少なくはないと思います。
・・・とは言え、競争で上ばかり向いてやってゆくのはしんどい事ですよね?
そんな思いから数日前に『翼の折れた天使達「時」』に寄せての記事を書いた時も、自分を追い詰めすぎない事、
時には「負けてもいいじゃない」と言うゆっくりとした気持ちになってみる事も大切という気持ちを
文章の中に込めたつもりでした。

むろん、アメブロのランキングだけに、そんなにしゃかりきになってやってきた訳じゃありません。
アメブロランキングは私がSEOを施して来た結果を見る一つの目安にしか過ぎませんから。
色んなシーンでの「負けてもいい」ですよ。
そして自分だけでは無く広く多くの人に向けて話し掛けているつもりで書いていました。
それはドラマ『翼の折れた天使達「時」』の中で語られたメッセージをなぞり直すものだけだったかもしれないけど、
私の気持ちともちょうどリンクしたから、そういう記事を書いたんです。

私はアメブロランキングに参加してらっしゃる方の誰一人を捕まえても「ランキング狙い」などと言う目では見たくないです。
その言い方も失礼なら、憶測しただけの事を、誰かに向けて発する事も失礼だと考えています。

もし仮に、その人が本当にランキングで上がる事を強く願っていたとしても、
アメブロさんが用意した制度に乗っかっているだけなのに、
特定の誰かに、そうう言い方もまた、多分におかしな言い草です。
ましてや、自分自身も参加している人の口から発されれば、 驚きもひとしおです。

ただ、やはりいくらランキングで上がりたいからと言ってもマナーを蹴散らしてまでの手段を選ばないアクセス集めは
私自身は関心しませんし、しようとも思いません。
ペタたGOODについても、その存在自体にクレームは特に持ち合わせていませんし、むしろあれば便利と言えるものもありますが、
私自身が多用してきたと書かれれば、それはしていませんとキッパリと申し上げたいです。

でも、皆さんの中にそれらのアイテムを多用する方がおられても、それはそれでいいじゃないですか。
アメブロさんがこしらえたアイテムなんですから遠慮するというのもおかしな話ですし、
ちゃんと記事を読んだ時、この写真、この絵いいな~と感じた時、ペタって、GOODして、
ちっともいけない事はないと思います。
とにかく最終的には誰しも皆自分のブログなんですから、
マナーを踏み外さない限りは、
自分は自分の考えややり方で自分のブログを運営してゆけば、それでいいと私は考えます。



翼の折れた天使達 第3夜『時』


人は知らず知らずのうちに自分を追い込んでいる。
負けたくないのは何故?

勝ち抜いて登り詰めた所には富や名声が約束されているからだろうね、きっと。

けれど、そうやって自分を追い込んで追い込んで生きてみても、
自分のキャパシティを越えた時に壊れそうになる・・・。

翼の折れた天使達 第3夜『時』は、現代を生きる誰もが皆、
一度は陥る迷いのパラドックスを、言葉少なにアーティステックに見せていた。

 くしくも今日の夕方のニュースでは、
「韓国の中学生が、辛い詰め込み教育に耐えかねて、放火をする」という速報を伝えていた。

学歴社会、詰め込み教育が崩壊すれば、今度は、ゆとり教育による格差社会。
どうして人とは、こうも極端から極端に走るのだろう?

大人の無神経で無慈悲な期待がプレッシャーというモンスターとなって、
子供に襲いかかるのは韓国でも日本でも変わりが無いようだ。

 翼の折れた天使達 第3夜『時』の香奈(加藤ローサ)も父親の過大な期待が大きくプレッシャーとなっていた。
「お父さんの笑顔が見たかった」その気持ちは良くわかる。
私も子供の頃、父に絵を誉められるのが何より嬉しかったから。

そういう健気な子供心が根底にあったとしても、所詮この世は競争社会。
誰もが上昇志向の中では、どこまで登り続けても頂点は見えない。

水泳の場合ならばオリンピックで金メダルが頂点だとしたら、
たとえば、このアメブロでは、総合でランキング1位が頂上ですか?
その頂上を目指している人は何千人も何万人もいるんでしょうね(背筋が寒い・笑)

ゆとり持ち過ぎて三年寝太郎になるのはダメだけど、あんまり上ばっかり目指していたら
心もお肌もパサパサになりそう(ノ◇≦。)
気を付けようと思う。

たまにはね「どうぞ~お先に・・・」という気持ちを持つようにしましょう。


さくら

さくら~もうすぐ咲くよ
音譜



アクセス数の記録


ここ一ヶ月・・・つまり2月のアクセス数を記録しておきます。

2月は1月の約2倍のアクセス数があったんですが、
逆にランキングが10位もダウンランクダウンしたことに、
ちょっと目が点になったので・・・。
これって他の人のアクセスの伸び率がもっと凄かったっていう事ですよね。
私の微力では皆さんには到底かなわないみたいです。

ちなみに訪問者数(UU)ピークは2月13日の968人でした。

1月31日~3月1日のアクセス数

総アクセス合計(PV)
112,007→1日平均3,733(小数点以下切捨て)

PCからのアクセス合計(PV)
110,482→1日平均3,682(小数点以下切捨て)

携帯からのアクセス合計(PV)
1,525→1日平均50(小数点以下切捨て)
PCからのアクセス者数(UU)
16,784人→1日平均559人(小数点以下切捨て)

「フリースペースの編集」欄に画像を貼りつける


1.画像フォルダーのアイコンをクリック


2.一度に2つアップしてみます。


3.本文の所にアップした画像のタグが出ていますね。


4.マウスの左側を押さえたままコピーしたいタグの上をなぞります。
すると、なぞった部分のタグが影のように反転します。
反転したタグの上で右クリックし、コピーを選んで押します(カチッ!)



5.4の状態のままで
「アメブロの設定」→「フリースペースの編集」と進みます。



6.画像を貼り付けたい場所で右クリックし「貼り付け」を選択してクリック(カチッ!)


●最後に一番下にある「保存」を押すのをくれぐれも忘れずに!
保存を押さなければ、貼り付けたタグは絶対に記事に反映されません。


一連の画像貼り付けの流れは以上ですが、リンクした画像を貼り付けたい時には、リンク画像のタグを
上の要領で、同じようにフリースペースに貼り付けて下さい。


画像リンクタグの作り方は→コチラ



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