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フォーエバー21原宿店 地図

そのうち原宿へ行ってみようと思う。


フォーエバー21原宿店が4月にオープンして、
H&M原宿店(渋谷区神宮前1-8-10)の隣だから、ここに地図を控えておく事にして…。
検索したら地図はけっこう出ては来るんだけど、
Google ストリートビューを切り取ったものなんで、
かえってそれでは駅からのルートがわかりにくいでしょ。
地元の人はそれでいいんだとは思うけど、地方の人間も行きたいわけだから。
その為には、やはり昔ながらのベタな地図がいいわけです。

原宿は1度だけ行った事があるんだけど、
ざっと歩いて、行き交う人のファッションを眺めていただけで、
あまりコレって印象に残るものがなく残念だったから、
今度はショッピングという明確な目的を持って行く事にしようと思います。

AがH&Mで、フォーエバー21原宿店は、その隣にオープン予定。
小説・詩・便箋・封筒・レターセット・ぬりえ・all無料~ブログラバー-フォーエバー21原宿店
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今日アメブロさんへ重要な問い合わせを出しました

携帯ユーザーはもちろんの事、全アメブロユーザーにとって大切な事と感じられますので問い合わせ内容の全文を載せておきます。
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
気が付いたのは夕べ10月27日ですが、発生日時はわかりません。
携帯の画面から確認して、記事内のリンクが、同じ自分のブログの記事同士であればリンク出来ているのですが、それ以外・・・例えば人気ブログランキングの応援クリックなどの場合リンク出来ていないです。
リンクタグは以下です。タグの記述に間違いはありません。
<a href="http://blog.with2.net/m.php?cid=****" target="_blank"><font color="#EE82EE">携帯からの応援クリック</font></a>

(実際の問い合わせメールでは<も半角でそのままのものを記述しましたが、↑では表示の便宜上<>を全角に変えています)
アメーバ内の他のブログさんではどうなっているのか?と思い、他のブログさんの記事も携帯画面から確認しましたが、やはり同じようにリンクになっていませんでした。
ちなみに私の携帯の機種はauのW33SA?です。
ご存知のように今の時代は携帯からのユーザーは無視出来ない大きな存在です。携帯ユーザーを軽んじていてはアメーバさんもアメブロ内個人ユーザーも大きな損失だと思われますので早急の対処をお願い致します。
どうぞ、宜しくm(_ _ )m

*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
文中で「私の携帯機種は~~」とありますが実は私の携帯ではなくて家族からの借り物です。
私は予算がなくて携帯電話を所持しておりません。

携帯でリンク出来ていなかったものはこれです。
リンゴ携帯からの応援クリックリンゴ

このお知らせを書いてから数か月後も「らぶどろっぷ」さんというサイトさんで、
まだ「人気ブログランキング」携帯からの人はコチラという注意書きと共にリンクを続けていらしたので、
お節介とは思いましたが、この事をコメント欄でお知らせしたところ、
その私のコメントは消されてありましたが、私のお知らせした意味は理解されたようで、
リンクは消されていました。
人気ブログさんらしいので、私のような者のコメントが削除されるのは当然なのでしょう。

死者と生存者

死んだ恋心に

一輪の花をたむけるならば

それもよいけれど

死者の声を聞くようなマネはおよしなさい

自殺か他殺かなんて事もどうでも良い

この心が死んだ時に責任の所在も消えたから



過去より未来の流れを見つめて
生きてゆけばよい

生きているからこその愛情 喜び 悲しみ 痛み 憎しみ

そんな希望と荷物を抱えて

生きてゆく君の魂に幸あれ


ラスト

挑戦するも
夢を追いかけるも
精進するも
上がるも
落ちるも
突っ走るも
立ち止まるも、
確かに人生は自分で決めて歩む道だろうけど、

良い事は「自由に~」と口出しなど不要でも、
不良少年を見放なさないであるとか、
屋上から飛び降りようとしている人を引き止めるとか、
その他諸々のね…他人から見て、その選択でホンマにいいの?と思う時、
最後の最後に出来る事は、
もう1度自分自身と向き合うようにと
願いにも似た言葉を投げかけてみる事だったりする。

最後に他人が出来る事って、
それくらいしかない。

お節介って言えば、まあ、そうなんだろうけどなぁ…。

小説目次



***連載中***
「doboraの頃」~目次

ブーケ1長編ブーケ1

コグリア国物語~〔白い花の王宮と魔女〕

ブーケ2短編ブーケ2
浦島太郎の恋・他短編
アワビさん


銭ゲバ最終回~松山ケンイチの2つの顔

銭ゲバ最終回~松山ケンイチの2つの顔

松山ケンイチの荒んだ顔と平和な顔のコントラストが交互に映し出された銭ゲバの最終回。

役者としての松ケンの才能には、いつも釘付けにさせられるけど、
今回もまた他の俳優では絶対に出来そうもない役どころ。

非常に不思議な人…松山ケンイチは何故あれほど、さまざまな表情を持っているのだろう?

平和な時の松ケンは上品で整った、お坊ちゃまな顔なのに、
風太郎の役作りに入り込んで、精神的にパニックっている時のあの形相たるや全くの別人なのだから。

しかしながら、銭ゲバの最終回は前代未聞でしょうね。

未だかつて、あんなシーンをドラマで見た事ありませんでした。
あの自爆直前のシーンの事です。
自殺間際の数分数秒をあんなに直視して長々と…。

松ケンに演技力があるだけに、
作りものを超えた緊迫感で、見てはいけないものを見ているような気持ちになりました。

色恋熟知の恋愛知らずからの手紙

甘苦上海〈1〉夏から秋へ/高樹 のぶ子

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昨日の事…
偶然、この本の作者である高樹のぶ子さんがTVで恋愛について語っておられるのを見た。

私はここ数年、恋愛に関しては、とんと考えてこなかったが、
最近も、ある人の口から「自分は恋愛体質ではないから…」という言葉が出るのを聞いて、
折しも「恋愛体質って何だろう?」と脳味噌をグルグルさせていたところだった。

高樹のぶ子さんは仰った。
欧米で言うところの恋愛と日本人が言う恋愛は違います。

「源氏物語なんていうのは、あれは、まさに色恋の世界なんですよね」

oh!まさにその通り!
源氏物語は色恋の世界である。
色恋と恋愛の区別がつかなくなっている人は相当数おられるんだろうなというところに思いが至り、
私は、この瞬間、目からウロコが落ち、すべての事が理解出来た気がした。

光源氏は次々に、さまざまな女性と恋に落ちてゆくのだが、
どなたとの恋の始まりの時も、相手の方の事をよく知らない。
相手の方も光の君の事を噂で漏れ聞こえてくる事くらいにしか存じ上げない。

でも、恋の始まりとは皆、そういうものであるし、
相手の事をよくは知らないという事自体が恋の弊害になるものでもない。

恋の始まりはトキメキと共に訪れるので、恋に落ちたばかりの人の気持ちは高揚し、得も言われぬ歓びに満たされる。
だが、時が経過するにつれ、やがて二人は必ずやお互いの中に噛み合わぬ部分を発見する。
その時に互いに、きちんと相手と向き合えるか向き合えぬか…?
そこにこそ、色恋と恋愛のターニングポイントがあるのだろう。

自分の考えや感性と違う人と向き合うのは辛い。
辛い事はついつい避けて通ろうとしてしまうのが本来の人の持つ弱さなのかもしれないが、
そこで相手に背を向けて閉じてしまえば、恋もそこで終わる。
そこで終わってしまって、またまた新しいトキメキを他の女性へ求めて行ったであろう光の君は、
色恋上手の恋愛知らずと言えるんだろう。

恋の上澄みの楽しい部分だけを求めてゆけば、誰もが光の君となる。
それが悪いとか良いとかの倫理観念にさえ囚われなければ、多くの男性は、
光の君のような生き方を羨ましいと思うのだろう。
でも、それはきっと恋愛ではなくて延々と続く色恋の絵巻物なのだから、
この種の男性に色恋ではなく恋愛を理解するのは無理なのかもしれない。
絵巻は続くよ何処までも…野を越え山越え谷越えて…

さて、野を越え山越え谷越えて行った殿方に、別れのハンカチを振り終わったら、
色恋ではなく恋愛について再び考えてみる事にしよう。

恋人と、食い違いスレ違っても逃げない背を向けない閉じない。
ゆっくりでも、少しずつでもいいから、
花びらが開くように、相手にじっくりと、心を開き向き合ってゆく努力を捨てない。
恋愛がよくわからないという人はまずそういうスタンスを持つところから、
本当の意味の恋愛が始まるのだという事を理解した上で、恋愛を成就する道を選ぶも良し、
色恋道を突き進むも良し、
あなたの人生はあなたが選ぶものだから。
人生はあなたのフリーダムだから。

辛い部分からも逃げない大人のニュアンスを持ち真に育んでゆけるもの。
そういった恋愛が出来たらいいですね。
いい年して恥ずかしながら未だ恋愛知らずの私が言うのもなんですが。






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私がPCのSEOのツボを学んだのはコレ↑
さてPCはもう行きつくところまで行きついた。

PCよりもユーザーの圧倒的に多いモバイルの方はまだ全くの手付かずである。
そんなでは、ネット上で、どんなサイトを運営しようとも、
成功の第一歩も見えては来ないのは当たり前。

モバイルSEOでは、どんな本を読めばいいのか?
そんな事は誰も教えてくれない。
自分が、何日も何か月も掛って習得した知恵を気前よく時間を割いて他人に教えてくれる人などいない。
それも当たり前。

さあ、そこで、地を這うように、最適な入門書の捜索から始めなくてはなるまい。
いつも出発点では、聞き込み調査に時間を割く地味な刑事なんだ。

取りあえずAmazonで何冊か出してみたが、今はまだ、海千・山千霞の彼方。

ネットで本格的に収入を得る方法へ辿り着けるとしたら、それはまさにネット上の天竺だな。
しかし三蔵法師様も豚も河童もいない。
いや待てよ~空っぽの豚の貯金箱なら抱えている。
とてもとても孤独な旅なんだよ。

さてボチボチ行くか…孤独を道連れに。

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